まるでちょんまげハリウッド

ちょんはり師匠の生きざまを切り売りしています。

イチオシは転職体験記!それ以外は、いい歳したオッサンの反省です。反省はしますが、後悔はしていません。たぶん。

未来映画社さんの「SAKURA祭」に行ってきた話

平成の終わりだからって、「平成最後の〇〇」みたいなこと、こぞってやり始めるの、どうかと思うな。

最後だからって、なんなのよ。

ということで、平成最後(※1)の更新です、ちょんハリ師匠です、どうぞよろしく。

一杯いきますか!!幸せのレモンサワー [DVD]

↑これは、平泉成さん出演作品。

平成のうちに、どうしてもやっておかなきゃいけないことが、ありまして。

それが今回の更新ですね。

内容としては、未来映画社短編作品上映祭「SAKURA祭」に行ってきて、映画を観てきたよー、というだけのものです。

未来映画社さんってなに?って人は、Facebookとか見たらわかり易いので、そこを参照したりするといいです。

未来映画社 - ホーム | Facebook

毎度のことながら、終始小並(小学生並み)以下の感想しか書けていないです。
いや、まだこれから書くので、「書けていないです」ってのはおかしいね。

おそらく、「うれしい!たのしい!だいすき!」みたいな直情的なことしか書けていないと思います。
あと、この記事のせいで、作品の品位を落としかねない可能性があるので、先に謝っておきましょう。

ごめんなさい。

よし。

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【学生限定?】学校に行きたくない!を、「少しだけ前向きに」解決する方法を考える。

最近話題?の、10歳のYouTuberについて、ふーんとか、へぇー、なんて思ってたら、過去に下書きにしたままの記事を発見。

たいして読み直しもせずに、公開する。


■公開するか迷った末に・・・。

会社や学校に行きたくない!の「後ろ向き」な解決方法を考える - まるでちょんまげハリウッド

以前、こんな記事を書いたけど、実は、この記事から消した部分がありまして。

それが、今回の記事です。

若干、内容を修正して公開することにしました。

■学校に行きたくない君へ。

誰しも経験あるだろう。

行きたくない理由は、勉強がメンドイとか、嫌いな先生がいるとか、行くといじめられちゃうから、なんてのかな。

もちろん、僕にも学校に行きたくないと思ったことあったよ。

♪ちっちゃなころからちっちゃくて、15で成長止まったよ。

―チビチビ背丈の子の歌(ギザギザハートの子守唄っぽく)

小学生の頃。

僕は転校を二回している。

広島 → 宝塚(兵庫)の時には、近所にすごく人懐っこい男の子がいて、その子のおかげで、すぐに友達が出来た。

ただ、兵庫 → 横浜のとき。

友達はすぐできたんだけど、身長低い僕はさ、「てめー」とか、「チビ」とか、言われるようになった。

小さいことは自覚してたけど、人から言われる経験ってのは・・・悪い意味で「チビ」と言われたことはなくて。*1

これが都会の洗礼か・・・!?小学生の僕は、そんなことは考えなかったけどもwww

「おいチビ」、「こらチビ」って、何かにつけてクラスの女子から言われるのさ・・・ 今考えると、ご褒美いじめっぽくない!?

正直なところ、うんざりしてたよ。顔を見れば、何かしら言われるわけだし。*2

でも、しっかり学校には行った。

なんでかなぁ。

思い出せないけど、当時*3ガンプラが好きで、クラスにプラモに詳しい奴がいたんだよ。

そいつと遊ぶのが楽しかったからかな。

聞くところによると、今のイジメってもっと陰湿だったりするので、僕みたいにうまいこと転がっていくのは稀なのかもしれないね*4

*1:宝塚では、オモロイちっちゃいやつ、みたいな言われ方だった。これは、めだか師匠のおかげ。ありがとう、めだか師匠。

*2:いま何をしてるのかな、S山さん。

*3:今も

*4:現に、若くして自ら命を断つ子もいるくらいだし…

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