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まるでちょんまげハリウッド

ちょんはり師匠の生きざまを切り売りしています。

イチオシは転職体験記!それ以外は、いい歳したオッサンの反省です。反省はしますが、後悔はしていません。たぶん。

普通自動車免許で原二に乗れる?規制緩和に賛成?反対?

バイク 自動二輪免許 自動車 道徳の時間 三十路の手習い

前々から聞いていた、普通自動車免許における、小型自動二輪車免許取得の規制緩和に関して…(漢字が多い;)

response.jp

を、受けてかどうかは分からないけど、国沢氏のこの記事。

carview.yahoo.co.jp

どうですか?賛成?反対?

今の普通自動車免許で乗れる原動機付自転車は50ccまでだが、それを125ccまで拡大しましょうよ、ということなんだけども。
僕はですね、確かにバイク人口増えてほしいな、という気持ちはあります。

しかし、ただ単純にバイクの売り上げを増やして、バイク人口を増やすだけ、というなら僕は反対です。

不躾ではございますが*1twitterアニメアイコンではなく、そしてバイクにもクルマにも乗る人の意見として読んでいただければ幸いです。

*1:三本氏が好き

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敷かれたレールなどないよ、ということ

三十路の手習い ライフ八苦

盛り上がってるね、レールの話。

ということで、その流れに乗っかって書いてみましょう。

若干乗り遅れた感はありますが。(電車だけに)

レールではなく、分岐

そもそもなんですが、僕は人生において敷かれたレールなど一つもないと考えています。

生きてる以上、誰もが同じ条件でレールが敷設されていることはありません。

レールは自分で敷きながら進んでいくのです。

他人のレールの敷き方を参考にして、それをマネして敷いていくことはできますが、用意されていることはありません。

あるのは、「分岐」だと思うのです。

その分岐に立たされたとき、これから自分がレールを敷いて進む先がどうなっているかが違うのです。

分岐の先が、既に整備されていたり、どのようにレールを敷いていくのか、ある程度見通しがついていたり、はたまたレールの敷き方がある程度示されていたりするのか、

それとも、

未開拓の土地を自分で切り拓いて突き進んでいくのか、

という違いがあるのです。

分岐の先にレールはなく、分岐に差し掛かって、自分の進む先を選択していく、ということなんだと思います。

「この道をいけば、どうなるものか?(略)1、2、3、ダーー!!」というアントニオ猪木氏が不意に頭をよぎります。

猪木詩集「馬鹿になれ」 (角川文庫)

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選択の積み重ねが今の自分になる

今の自分があるのも、過去に分岐に立たされた時、そうなるように選択してきた結果だと思うわけですよ。

同じような分岐に立たされ、同じように選択をしても、レール敷いていくのがうまい奴、早い奴もいれば、逆に下手な奴がいます。

どんなレールを敷いてきたか、他人がそれを見たときに、それが生き様として映るのでしょう。

そして、それに憧れたり、あんな生き方はしたくない、などと思われるのでしょうな。

あるいは、自分の敷いてきたレールと比べて、「こうしたほうがいいよ!」と言ってみたり。*1

それに耳を貸して、まさしく軌道修正するのも、そうしないのもまた自分の選択なのです。

え?今の私ですか?

人にお見せできるようなレールの敷き方してませんよ(笑)

現場からは以上です。


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カナシミ

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*1:親切心なのか、はたまた?というのは置いといて

ノリコさんが応援されるにはどうすればよかったのか考えるプロジェクト

バイク

前回のあらすじ。

クラウドファンディングの斬新な使い方に、Twitter界隈ざわつく。

ch-mage.hatenadiary.jp

前回の記事で、現在のノリコさんのプロジェクト、「ノリP」*1は、もしかしたら調達資金そのまま持ち逃げされるんじゃないか?というレベルの疑心暗鬼になったので、一旦仕切り直させていただきました。

*1:自分が勝手に呼んでるだけです

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